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【イクプル】おもちゃのサブスク|口コミとメリット・デメリットは?

今回は、定額制おもちゃレンタルの中で異彩を放つ”イクプル(IKUPLE)”について解説します。

一般的なおもちゃのサブスクは月額料金を支払い、毎月ないし隔月に新しいおもちゃが届くサービスです。

異彩を放つイクプルでは、一般的なおもちゃのサブスクの内容に加えて以下の特徴があります。

イクプルだけのサービス
  • 日用品をおもちゃと一緒に届けてくれる
  • 月額料金を払うとポイントが貯まり、日用品の購入ができる

日用品の同時配送やポイント制度はイクプルだけが行っているサービス内容です。

イクプルには2つの料金プランがありますが、ライトプランではおもちゃのサブスク大手5社を比較しても最安値で利用する事ができます。

サービス名料金(税込)
IKUPLE2,490円〜
トイボックス3,278円〜
Cha Cha Cha3,410円〜
トイサブ!3,674円
キッズ・ラボラトリー(送料込み)3,674円〜
他社との料金比較

イクプルは料金が安い以外にもたくさんのメリットもあります。

イクプルのメリット
  • 日々の買い物の悩みを解消してくれる
  • 部屋がおもちゃで散らかる事がなくなる

デメリットもしっかりと解説しているので、最後まで読んでいただければと思います。

イクプルのデメリット
  • 4歳未満までしか利用できない
  • ライトプランではおもちゃの数が3つ

\業界最安値で利用できる/

目次

イクプルの特徴

イクプルにはたくさんの特徴がありますが、悩んでいる方に絶対に知ってほしい箇所を厳選して紹介していきます。

イクプルの特徴
  • 大手5社の中で一番安く利用することが出来る
  • 配送されるおもちゃの総額が他社の約2倍
  • おトクなポイント制度あり
  • 日用品もおもちゃと一緒に配達してくれる

イクプルは他社ではやっていないサービスを数多く導入しているおもちゃのサブスクリプションです。

一つ一つ詳しく見ていきましょう。

おもちゃのサブスクを一番安く体験できる

イクプルの料金プランは2つあります。

プラン名料金(税込)プランの違い
ライト2,490円おもちゃ3つ
レギュラー3,700円
(差額:+1,210円)
おもちゃ6つ
イクプル価格表

プランの違いは、おもちゃの数のみです。

サービス名料金(税込)
IKUPLE2,490円〜
トイボックス3,278円〜
Cha Cha Cha3,410円〜
トイサブ!3,674円
キッズ・ラボラトリー(送料込み)3,674円〜
他社との料金比較

イクプル(ライトプラン)はおもちゃのサブスク大手5社の中で最安値の料金設定になっています。

ライトプランがおすすめ
  • 毎月の固定費を抑えたい
  • 自分でもおもちゃを購入する
  • おもちゃのサブスクを初めて利用する
レギュラープランがおすすめ
  • 色々なおもちゃをお子さんに与えたい
  • 自分でおもちゃはあまり買わない
  • サービスを最大限利用したい

プランによる価格差は約1,200円と高額です。

最初はライトプランを契約して後々、レギュラープランへ移行するのが一番おすすめの利用方法です。

プランの変更は、決済日の10日前ならいつでも申請できます。

配達されるおもちゃの総額が他社の約2倍

レギュラープラン契約時に配達されるおもちゃの総額は毎回2〜3万円相当と設定されています。

この金額は他社と比較すると2倍ほどになります。

サービス名おもちゃの総額
IKUPLE
(レギュラープラン)
20,000〜
30,000円相当
トイボックス15,000円相当
Cha Cha Cha15,000円相当
トイサブ!15,000円以上
キッズ・ラボラトリー15,000円相当
おもちゃの総額比較表

価格設定に1万円の大きな開きがあるのは気になる点ですが、2万円でも他社を上回っていることは間違いありません。

ライトプランの総額は公式での公表がありません。

取り扱っているおもちゃは同じなので、おもちゃの数が半分で1万〜1万5千円相当と考えて良いでしょう。

成長段階に最適なおもちゃが届く

イクプルでは、おもちゃコンサルタントがお子さんに最適なおもちゃをプランニングしお届けしてくれます。

育児をしていると

どんなおもちゃを選べばいいの?
飽きたらすぐに次のおもちゃを買わないといけない?

など、たくさんの悩みが出てきます。

イクプルを始めることで、悩みを解消し楽しくお子さんと向き合うことが出来るでしょう。

おもちゃの配送プランの一例をご紹介します。

6ヶ月ごろ

引用元:イクプル公式より

1歳未満のお子さんに対して20,000円相当以上のおもちゃが届きます。

ひとつ一つ購入していたら他の子供用品が買えなくなってしまうレベルです。

イクプルなら定額で利用することができます。

1歳半ごろ

引用元:イクプル公式より

1歳半ごろになると歩き始めているお子さんが多いので、乗るタイプのおもちゃも登場します。

なんと、定価15,400円のおもちゃが届くのは驚きですね。

2歳半ごろ

引用元:イクプル公式より

2歳を過ぎると、おもちゃ一つ一つの値段が上がり始めるので、買ってあげる機会が減ってしまいますよね。

イクプルなら、おもちゃを買ってあげられない悩みも無くなります。

日用品もおもちゃと一緒に配達してくれる

イクプルでは、おもちゃの配達のついでに日用品も一緒に配達してくれるサービスがあります。

引用元:イクプル公式より

画像は商品の一例ですが、消耗品を中心に取り扱っています。

トイレットペーパーなどは、子供と買い物に行くとかさばって大変な思いをした親御さんも多いことでしょう。

イクプルでは、おもちゃの配達時の段ボールの空きスペースを利用して注文した日用品を同封してくれます。

子育て世代の悩みを理解したサービスですね。

引用元:イクプル公式より
引用元:Amazonより

なんと、Amazonよりもおトクに買える商品もあります。

おトクなポイント制度あり

イクプルでは、「利用料金・日用品の購入金額・レンタルしていたおもちゃの購入金額」5%をポイントとして付与してくれるサービスがあります。

ポイント付与の対象
  • 定期レンタル代金
  • 合わせ買い商品の支払い代金
  • レンタルしたおもちゃを購入した際の支払い代金

上記以外での支払いが考えられるとしたら、おもちゃを故意に破損した際の弁償金などです。

実質、イクプルに支払う金額すべてに対して5%のポイントバックがあります。

たまったポイントは1ポイント=1円として利用できます。

ポイント利用可能
  • 合わせ買い商品の購入時

ポイントは、定期レンタル代金やレンタルしたおもちゃの購入代金には使用できません。

契約前に利用可能箇所はしっかり確認しておきましょう。

また、イクプル解約時に累積ポイントは失効となります。

\業界最安値で利用できる/

イクプルのメリット

おもちゃのサブスクを利用することでメリットはたくさんあります。

今回は、その中でもイクプルを利用することのメリットに注目しました。

イクプルのメリット
  • 日々の買い物の悩みを解消してくれる
  • 部屋がおもちゃで散らかる事がなくなる

日々の買い物の悩みを解消してくれる

イクプルでは、おもちゃの配送と一緒に注文した日用品を配送してくれるサービスがあります。

日用品の種類
  • おしりふき
  • ペーパータオル
  • トイレットペーパー
  • ボックスティッシュ
  • 除菌スプレー
  • 除菌シート

品目がものすごく多いというわけではありませんが、どれもかさ張るものばかりです。

お子さんを抱っこしながら・手を繋ぎながらだと買い物も大変です。

かさ張る物の買い物は特に敬遠しがちになります。

イクプルを利用することで、買い物の手間を省く事ができます。

イクプルで購入することで5%のポイントが付くのも人気の秘密です

部屋がおもちゃで散らかる事がなくなる

何度片付けてもすぐに散らかる…
おもちゃが増えすぎて収納スペースがない…

子育てをされている方なら、誰しもが悩む問題ではないでしょうか?

イクプルを利用することで、家にあるおもちゃはレンタル中のおもちゃだけになります。

収納スペースを考える必要がなくなります。

また、物理的におもちゃの数が少ないことで子供にお片づけの習慣化を促すこともできます。

おもちゃが多くて散らかっている部屋を見ると、親御さんの余裕も次第になくなってきてしまいます。

  • イライラをお子さんにぶつけてしまったり
  • 時間に追われて仕事や家事のミスにつながったり

と部屋が汚れているだけで多くの問題が発生してしまいます。

部屋をスッキリとさせ、でも必要なおもちゃだけがある環境はお子さんにも親御さんにも最適な育児環境と言えるでしょう。

\育児の悩みが解消される/

イクプルのデメリット

イクプルを利用することで数多くのメリットがありますが、もちろんデメリットも存在します。

イクプルのデメリット
  • 4歳未満までしか利用できない
  • ライトプランではおもちゃの数が3つ

8歳まで利用できる会社がある中で、イクプルは4歳未満とやや短い傾向にあります。

また、ライトプランは配送されるおもちゃが3つとレギュラープランや他社と比べると少なくなってしまいます。

4歳未満までしか利用できない

サービス名対象年齢
IKUPLE3ヶ月〜4歳
トイボックス3ヶ月〜4歳
Cha Cha Cha0歳〜6歳
トイサブ!3ヶ月〜6歳
キッズ・ラボラトリー3ヶ月〜8歳
大手5社の対象年齢比較表

最長で8歳まで利用できるサービスがある中で、イクプルは4歳までと短めになってしまいます。

おこさんが4歳になった時に

まだまだ継続したいのに…

となってしまう可能性があります。

後々の後悔がないように、初めから長期で利用できるサービスを選択する手もあります。

ライトプランではおもちゃの数が3つ

イクプルのライトプランは毎回届くおもちゃが3つとなります。

1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭では、充分な数といえるでしょう。

しかし、1歳以上になるとやや物足りなさを感じるかもしれません。

サービス名おもちゃの数
IKUPLE3個or6個
トイボックス4〜6個
Cha Cha Cha4〜6個
トイサブ!6個
キッズ・ラボラトリー4〜7個
大手5社の対象年齢比較表

大手5社の中で比較すると最も少ないおもちゃの数になります。

  • 月額の利用料金を抑えるのか
  • おもちゃの数を優先するのか

で、サービスの選択が大きく変わってきます。

ライトプランがおすすめ
  • 一歳未満のお子さんがいるご家庭
  • 初めておもちゃのサブスクを利用する方

途中からプランの変更は可能なので、迷ったら「ライトプラン」を選ぶといいでしょう。

\業界最安値で利用できる/

イクプルの口コミ

総額20,000円ほどのおもちゃが一度に届くと、かなりインパクトがありますね。

自分でひとつひとつ購入と考えるのなかなか手が出せない方も多いと思います。

豪華なおもちゃたちがひとつひとつ梱包されて届きます。

https://twitter.com/airan1210/status/1355778596070035462?

自分では買わないようなおもちゃが届くのも、おもちゃのサブスクならではですね。

しっかりお子さんも食いついてくれています。

\業界最安値で利用できる/

イクプルのまとめ

今回は”イクプル”の特徴・メリット・デメリットを紹介してきました。

イクプルの特徴
  • 大手5社の中で一番安く利用することが出来る
  • 配送されるおもちゃの総額が他社の約2倍
  • おトクなポイント制度あり
  • 日用品もおもちゃと一緒に配達してくれる

独自のポイント制度や日用品の同時配送は他社では行っていない取り組みです。

ここまで読んで「まだ迷ってしまう」と考えている方は、Cha Cha Chaがオススメです。

Cha Cha Chaでは、現在初月1円キャンペーンを実施しています。

おもちゃのサブスクをとりあえず試したいという方には最高のタイミングです。

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